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| ※2007年10月1日に、新製品ニュースをリニューアルしました。2007年10月以降のカメラ新製品情報については、こちらをご覧ください |
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| >2007年9月26日(水) |
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三洋電機、手軽に720pハイビジョン撮影を楽しめるポケットムービーカム「Xacti DMX-HD700」を発売
三洋電機は、エルゴノミクス・スタイル採用MPEG4ムービーカメラの新モデル「Xacti DMX-HD700」を10月19日より発売する。
今年3月に発売された「DMX-HD2」の後継機種となる製品で、体積比約16%、質量比約10%を低減した約171ccで約189gという小型軽量ボディを実現。携帯性の向上により、ポケットや小型のバッグに入れて手軽に持ち運び、いつでも撮影を楽しめる。また、1280×720画素の720pハイビジョンムービーと710万画素の高精細な静止画撮影に対応。低消費電力・高速映像処理エンジン「プラチナ買Gンジン」を搭載するほか、高圧縮率で高画質な映像符号化技術「MPEG-4 AVC/H.264」を採用し、従来と同等の画質でデータ容量を抑えることができ、PC上での移動やコピー、インターネット上での取り扱いが容易に行える。このほか、静止画用の機能として、撮影時に最大12個の顔を検出できる「顔検出」機能や、撮影後に手ブレを検出して補正する「手ぶれキャンセラー」、フル画素で最大ISO3200の高感度撮影などの利用が可能。「シンプルモード」や「おしゃべりナビ」など初心者でも安心して使用できる機能も備える。ボディカラーとして、シルバー、ブラウン、レッドの3色を用意。価格はオープン。
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| >2007年9月25日(火) |
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東芝、広角35.9mmレンズを備えたフルHD対応のHDD内蔵ムービーカム「gigashot A」シリーズ2機種などを発売
東芝は、HDD内蔵型ムービーカメラ「gigashot A100F GSC-A100F/A40F GSC-A40F」の2機種を11月中旬より販売開始する。
78.1(幅)×79.0(高さ)×135.4(奥行)mmで、100GBモデル「A100F」は質量約495g、40GBモデル「A40F」は約485gという小型軽量ボディを実現。ともに、1920×1080画素のフルHD撮影に対応する広角35.9mm〜のフジノン製光学10倍ズームレンズを採用し、狭い場所でも通常より広い範囲の撮影が行える。また、ワイド幅で開放F値1.8の明るさを持つ独自の画像処理エンジン「Real-Vエンジン」の搭載により、暗い場所でもノイズを抑えて被写体を明るく撮影することが可能。画像の明暗部分をより自然にリアルタイム調整することができ、立体感ある画像を実現した。
このほか、1280×720画素のハイビジョン撮影に対応する「gigashot K80H GSC-K80H/K40H GSC-K40H」の2機種が、10月下旬より発売。プログレッシブ方式の採用により、チラつきを軽減したきれいな画質で撮影できる。いずれも価格はオープン。
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パナソニック、フリーアングル液晶を採用した1010万画素デジタル一眼レフカメラ「LUMIX DMC-L10」を発売
松下電器産業は、フォーサーズ対応デジタル一眼レフカメラの新機種として、レンズキット「LUMIX DMC-L10K」を10月26日より、ボディ単体「LUMIX DMC-L10」を11月22日より発売する。
新開発の1010万画素「Live MOS センサー」や画像処理LSI「ヴィーナスエンジンIII」を搭載し、高画質と低消費電力を実現。左右180度/上下270度に回転する可動式の2.5型「フルーアングル液晶」を採用したのが特徴で、従来のデジタル一眼レフでは難しかったローアングルやハイアングルなど自由なアングルでの撮影が可能だ。また、液晶画面を見ながら構図を決められる「ライブビュー」機能をフルタイムで搭載。人物撮影時に最適なピント合わせや露出の設定を自動で行う「顔認識AF/AE」を一眼レフで初めて実現した。このほか、センサーに付着するゴミ・ホコリを超音波で自動除去する「ノンダストシステム」や、最大ISO800の感度に自動で設定して被写体ブレを防ぐ「インテリジェントISO感度コントロール」機能を装備。レンズキット「DMC-L10K」には、光学式手ブレ補正を備えた標準ズームレンズ「LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 ASPH./MEGA O.I.S」が付属される。ともに価格はオープン。なお、標準ズームレンズ「LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 ASPH./MEGA O.I.S」および高倍率ズームレンズ「LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が10月26日より順次発売される。価格は、順に99,750円、170,100円(ともに税込)。
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| >2007年9月21日(金) |
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ペンタックス、観察時の高い像性能とデジカメ装着時の高画質を実現した小型フィールドスコープ2モデルを発売
ペンタックスは、フィールドスコープの新モデルとして、直視型「PF-65EDII」と傾斜型「PF-65EDAII」を10月下旬より発売する。
両製品とも、ED(特殊低分散)ガラスを含む3群5枚構成による65mm径の対物レンズを採用。全ての光学系を改良したことで従来機種よりも像性能が向上し、クリアな視界で観察できる高い像性能とデジタルカメラを装着しての高画質な高倍率撮影の両立を実現した。また、互換性に優れるアメリカンサイズのスリーブを接眼部に採用し、フィールドスコープ専用の「XF」シリーズや天体望遠鏡用の「XW」シリーズなど従来からのアイピースの使用が可能。アイピース取り付け部に防塵ガラスを組み入れた気密構造による防水機能も備えており、雨や霧の中でも安心して観察できる。なお、操作しやすい直視型「PF-65EDII」は、目標物を素早く捕えられるので移動しながらの観察も可能。接眼部を45度傾けた傾斜型「PF-65EDAII」は、上方の目標物でも見上げることなく楽な姿勢で観察できる。ともに価格はオープン。
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| >2007年9月13日(木) |
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ペンタックス、光学7倍ズームレンズや高速な顔認識機能を備えた800万画素コンパクトデジカメ「Optio Z10」を発売
ペンタックスは、コンパクトデジタルカメラの新機種として、高倍率ズーム対応モデル「Optio Z10」を10月中旬より発売する。
94(幅)×58(高さ)×25.5(厚さ)mmで質量約125gという小型軽量ボディに、800万画素CCDや最大ISO 3200の高感度撮影機能、35mm判換算で広角38mm〜望遠266mm相当の焦点距離をカバーする光学7倍ズームレンズを搭載。シーンに最適な撮影モードを自動で設定する「オートピクチャー」モードなどを使用することで、初心者でも手軽に高画質な撮影を楽しめる。また、人物の顔のピント合わせと露出設定を自動で行う「顔認識AF&AE」機能を実装。一度に最大15人までの顔を認識できるほか、検出時間が最短約0.03秒に高速化し、素早くきれいに人物を撮影できる。このほか、高感度で静止画のブレを軽減する「Digital SR」モードや、撮影後の画像処理によりブレを目立たなくする電子式手ぶれ補正機能、動画撮影時の手ブレをソフトウェア上で補正する「Movie SR」機能を搭載。広視野角タイプの2.5型液晶モニタや約52.1MBの内蔵メモリも備える。価格はオープン。
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| >2007年9月12日(水) |
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| >2007年9月11日(火) |
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オリンパス、広角27mmからの光学18倍ズームに対応した800万画素小型デジカメ「CAMEDIA SP-560UZ」を発売
オリンパスイメージングは、高倍率ズーム対応のコンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA SP-560UZ」を、9月20日より発売する。
今年3月に発売された「CAMEDIA SP-550UZ」の後継機種となる製品で、CCD画素数が710万画素から800万画素に向上したほか、光学18倍ズームレンズが35mm判換算で広角27mm〜望遠486mmの焦点距離に対応。独自の画像処理エンジン「TruePic III」も新たに搭載され、さまざまな画角でより高画質な画像が得られる。また、人物の顔と背景に自動で露出補正を行う最新の顔検出機能「フェイス&バックコントロール」を搭載。逆光時などの難しいシーンでも、適正な明るさに調整して顔と背景を美しく撮影できる。このほか、秒間15枚で40枚までの高速連写が可能なほか、シャッターボタン半押しからボタンを押し切るまで10コマ分の画像を記録できる「プリキャプチャー機能」の利用が可能。顔検出機能を応用した「スマイルショット/ファニーフェイス/センターフォーカス」機能や、シャッタータイムラグを短縮する「シャッターチャンス・モード」なども備える。価格はオープン。
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| >2007年9月7日(金) |
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オリンパス、1200万画素CCDや独自の顔認識機能を備えた生活防水コンパクトデジカメ最上位機「μ1200」を発売
オリンパスイメージングは、スタイリッシュな「Arc & Wedgeデザイン」を採用したコンパクトデジタルカメラ「μ」シリーズの最上機種となる「μ1200」を発表。10月12日より販売を開始する。
98.1(幅)×56.2(高さ)×23(奥行)mmで質量125gの小型軽量ボディに、1200万画素CCDセンサーや光学3倍ズームレンズ、独自の画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載。ノイズを抑えて被写体を忠実に再現することができ、手軽に持ち運んでより高画質な撮影を楽しめる。また、独自の顔検出技術と「SAT(露出自動補正)」との連携による高度なAF/AE機能「フェイス&バックコントロール」を搭載。人物の顔と背景を美しく撮影できる。このほか、1200万画素の高解像度のまま最大ISO1600での高感度撮影が可能で、高感度により手ブレ/被写体ブレを軽減する「ぶれ軽減モード」を搭載。表面輝度が向上した2.7型「ハイパークリスタル液晶モニタ」を採用し、水辺でも安心して使用できる生活防水機能を従来機種に引き継いで備える。価格はオープン。
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| >2007年9月6日(木) |
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ソニー、1224万画素CMOS「Exmor」&画像処理エンジン「BIONZ」搭載のデジタル一眼レフカメラ「α700」を発売
ソニーは、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラの新機種「α700 DSLR-A700」を発表。11月16日より販売開始する。
新開発の1224万画素APS-CサイズCMOSセンサー「Exmor」と、本製品に最適化された画像処理エンジン「BIONZ」との組み合わせにより、ノイズを抑えて、自然な色再現と解像感のある美しい画像を実現。広角から望遠まで全てのαレンズに対応する「ボディ内蔵手ブレ補正機能」がさらに進化し、シャッタースピード約2.5〜4段分の手ブレ補正効果を得られるようになった。 また、最大ISO3200の高感度撮影に対応。強・標準・弱の3段階に設定可能な「高感度ノイズリダクション」機能を搭載し、高感度撮影時に発生しやすいノイズを軽減することが可能だ。このほか、新開発の中央デュアルクロス11点AFセンサーを採用した高性能AFや、秒間最高5コマの高速連写機能、撮影シーンなどに応じて画像の仕上げを簡単に設定できる「クリエイティブスタイル」機能などの利用が可能。軽量で堅牢なマグネシウム合金ボディに、薄型TV「ブラビア」などにハイビジョン静止画出力が可能なHDMI端子や、光の反射・映り込みを抑えるARコートを施した3.0型の「エクストラファイン液晶」モニタを装備する。 ラインアップとして、「α700」ボディ単体のほか、標準ズームレンズの新モデル「DT 16-105mm F3.5-5.6」をセットにした「α700 DT16-105レンズキット DSLR-A700P」と、カール ツァイス「Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA」レンズをセットにした限定キット「α700 カール ツァイスDT16-80レンズキット DSLR-A700Z」も同時に発売される。市場推定価格は、「α700」ボディが18万円前後、「α700 DT16-105レンズキット」が23万円前後、「α700 カール ツァイスDT16-80レンズキット」が27万円前後。
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オリンパス、独自の顔検出機能を備えた防水・耐衝撃コンパクトデジカメの新モデル「μ795SW」を発売
オリンパスイメージングは、防水/耐衝撃機能搭載コンパクトデジタルカメラの新モデル「μ795SW」を9月下旬より発売する。
今年3月に発売された「μ770SW」の後継機種となる製品で、独自の顔検出技術と「シャドウアジャストメント・テクノロジー」との組み合わせにより実現した高度AF/AE機能「フェイス&バックコントロール」を新たに搭載。人物の顔を検出して自動でピントと露出を合わせるとともに、背景も適正な露出コントロールを行い、人物と背景のそれぞれに露出の合った美しい画像が得られる。また、710万画素CCDや光学3倍ズームレンズ、独自の画像処理エンジン「TruePic III」を搭載し、手軽に高画質な撮影が可能。水深10mまでの水中撮影が可能な防水性能や、高さ1.5mからの落下テストをクリアした耐衝撃性能、−10度までの耐温度性能なども引き継いで備える。ボディカラーは、ダークシルバーとピアノブラックの2色が用意される。価格はオープン。
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オリンパス、CCDシフト方式と高感度でブレを防ぐ「DUAL IS」搭載の800万画素コンパクトデジカメ「μ830」を発売
オリンパスイメージングは、「Arc & Wedgeデザイン」コンパクトデジタルカメラの第3弾モデル「μ830」を9月15日より発売する。
99.6(幅)×55.1(高さ)×24.0(奥行)mmで質量125gという小型軽量ボディに、800万画素CCDや光学5倍ズームレンズ、独自の画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載。自然な色再現と豊かな階調表現を実現し、手軽に高画質な撮影を楽しめる。また、CCDシフト方式の手ブレ補正機構と、800万画素のままで最大ISO1600まで設定可能な高感度撮影による「DUAL IS」を搭載。手ブレと被写体ブレを防ぎ、望遠撮影時や暗い場所の撮影などでもシャープで美しい画像が得られる。また、人物の顔と背景をきれいに撮影できる「フェイス&バックコントロール」機能を搭載。視認性に優れた2.5型「ハイパークリスタル液晶モニタ」や、暗い場所でも快適にフレーミングできる「ブライトキャプチャー」機能なども備える。ボディカラーは、標準色のシャンパンシルバーに加え、ピアノブラック、パーシモンオレンジ、ブリティッシュグリーンの3色のモデルが9月22日より発売される。価格はオープン。
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| >2007年9月4日(火) |
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ソニー、光学10倍ズームレンズや顔検出機能を備えた810万画素デジカメ「サイバーショット DSC-H3」を発売
ソニーは、高倍率ズーム対応コンパクトデジタルカメラの新モデル「サイバーショット DSC-H3」を9月14日より販売開始する。
グリップしやすいフォルムの106(幅)×68.5(高さ)×47.5(奥行)mmで約264gという小型軽量ボディに、810万画素の「Super HAD CCD」センサーや光学10倍ズームの大口径カール ツァイス 「バリオ・テッサー」レンズを搭載し、手軽に高画質な撮影を楽しむことが可能。1920×1080画素の16:9比率モードで「HDスマートズーム」を併用することで最大約17倍のズーム撮影が可能なほか、VGA(640×480画素)サイズに設定してスマートズームを使用すれば最大約51倍の高倍率ズーム撮影を実現する。機能面では、画像処理エンジン「BIONZ」と顔検出エンジンとの組み合わせにより高速で高精度な顔検出を実現した「顔キメ」機能を搭載。人物の顔写真を撮影する際に、ピント/露出補正/フラッシュ調光/ホワイトバランス調整/色調整を自動で最適化し、撮影ミスを防いで顔を美しく写せる。このほか、光学式手ブレ補正機能や最大ISO3200の高感度撮影機能、最大14mのフラッシュ到達距離を実現した大光量フラッシュなどの利用も可能。フル充電で約330枚の長時間撮影に対応する。ボディカラーは、ブラックとシルバーの2色を用意。市場推定価格は4万円前後。
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ソニー、自然な笑顔を自動で撮影できるスリムデジカメ「サイバーショット T」シリーズ2機種を発売
ソニーは薄型コンパクトデジタルカメラの新モデル「サイバーショット DSC-T200/T70」の2機種を9月21日より販売開始する。
両機種とも、顔検出機能「顔キメ」を進化させ、自然な笑顔を逃さず撮影する「スマイルシャッター」を新たに搭載。人物撮影時にシャッターボタンを深押しすると自動的に被写体の笑顔を検出し、笑顔のたびに最大6枚までの撮影が行えるほか、ピント/明るさ/ホワイトバランス/フラッシュ光量/赤目軽減/美肌コントロールなども同時に調整して人物の顔を美しく撮影できる。また、16:9のワイド比率「クリアフォト液晶プラス」を採用。「DSC-T200」は3.5型、「DSC-T70」は3.0型の液晶を搭載し、見やすい大画面とタッチパネルにより快適に操作することが可能だ。
性能面では、810万画素「Super HAD CCD」センサーに加え、「DSC-T200」は光学5倍ズーム、「DSC-T70」は光学3倍ズームのカール ツァイス「バリオ・テッサー」レンズを搭載。光学式手ブレ補正機能や最大ISO3200の高感度撮影機能、新たに「放射」と「レトロ」の新エフェクトが追加された「カメラ内レタッチ」機能などを利用できる。ボディカラーとして、「DSC-T200」に、シルバー、ブラック、レッドの3色が用意され、「DSC-T70」には、シルバー、ブラック、ホワイト、ピンクの4色を用意。市場推定価格は、「DSC-T200」が4万8千円前後、「DSC-T70」が4万円前後。
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