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ポイント1: 製品名は短めに入力してみましょう |
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製品名は一部だけを入力しても検索されます。
製品名を正確に記憶していない場合は、あいまいなままで入力するよりも、覚えている部分だけを入力したほうが間違いが少なく、検索されやすくなります。
例:「VAIO PCG-V505E/B」→「V505」 |
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ポイント2: 製品名はなるべく型番で入力してみましょう |
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シリーズ名などで検索されなかった場合、製品型番だけで検索してみると検索されることがあります。
例:「電解水で洗おう ASW-HB800D」 → 「ASW-HB800D」 |
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ポイント3: アルファベット・カナそれぞれ試してみましょう |
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製品名がアルファベット表記の場合でも、カタカナやひらがなで入力すると検索されることがあります。また逆に、カタカナやひらがなで入力して検索されない場合は、アルファベットで入力することで検索されることもあります。
例:「Cyber-shot」→「サイバーショット」 |
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ポイント4: 製品名が分からない場合は? |
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製品カテゴリとメーカー名が分かっていれば、絞り込み検索が行えます。
例:PANASONICの液晶テレビを検索する場合→「液晶テレビ PANASONIC」 |
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